RX100M3

RX100M3の画像が出てきたようです。

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– 有効20.1MP 1インチ ExmorR CMOSセンサー、アスペクト比3:2
– レンズはツァイスVarion-SonnarT* 換算24-70mm F1.8-2.8 (3:2の時)
– 最短撮影距離はワイド端で5cm、テレ端で30cm
– ファインダーは0.39型 SVGA 有機EL144万ドットEVF、倍率0.59倍
– BIONZ X プロセッサー
– フラッシュ内蔵
– AFはコントラストAF、AFポイントは25点
– シャッタースピードはバルブ、30秒-1/2000秒(マニュアル時)
– NDフィルターはオート、オン(3ステップ)、オフ
– Wi-Fi内蔵、NFC
– メディアはメモリースティック、SD/SDHC/SDXC
– モニタは3インチ(4:3)、122.9万ドット、チルトは上に180度、下に45度
– バッテリーはNP-BX1、撮影可能枚数は320枚(CIPA規格)
– 動画フォーマットはXAVC S / AVCHD2.0 /MPEG-4 AVC(H.264)
– 動画モードは XAVC S 50M(1920×1080/60p)、AVCHD 28M(1920×1080/60p)
– ステレオマイク内蔵、マイクレベルは16段階、ウィンドノイズリダクション
– 大きさ101.6mm x 58.1mm x 41.0mm
– 重さ290グラム(バッテリー、メモリカード含む)

えー、これは購入候補です。
メインのカメラでも十分行けるかもしれません。
現在悩んでいるのは
GM1にするかRX100M3かというところです。
基本、50mm前後の単焦点カメラとして使うつもりです。

docomoの発表で気になるのは

ドコモ、電雑誌70誌以上の記事が読み放題「dマガジン」

ドコモが「TV BOX」、iPhoneでテレビ視聴――テザリング機能も
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このあたり。
dマガジンは、ダイジェスト版で無いなら十分に価値ある値段ですね。
普段買う雑誌と、買わないけどあれば読む雑誌がちょっとでもあれば取り返せますからね。
TVBOXはルーターとしても魅力的。
特に、国際版使っていて、普段はあまり必要ないけど災害対策やW杯見るなんてのには重宝しそう。
おいくらかなぁ・・・?

継ぎ目のないボディの「Xperia Z2 SO-03F」、4K動画撮影やノイキャンなども
4.3インチ液晶のコンパクトスマホ「Xperia A2 SO-04F」
Xperiaの新機種に興味が無いわけでは無いんだけど
一番の魅力は、4.4.2ってところかな。
SmartBandが4.4.2縛りってのが痛いよなぁ。
Z Ultraも気に入っているけど、これ一台ってサイズじゃないのがな。
そういった面では、Z2あたりも気にはなるんだけど。
それさえなければ、Z1 fとかZ1で十分だと思うんだけどね~。

気になるWebのレビュー記事(5/8)

KASYAPA
Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7 ASPH.
Photo Yodobashi
LEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7 ASPH.
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BicPhotoStyle
スナップに最適、マイクロフォーサーズにSUMMILUX登場 LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH

GX7に15,25,42.5の33本と45MacroのLeica4本セットを揃えて散歩ってのも悪くないかなと思います。
あまり深く考えずに、m4/3オンリーも良いかな。

Photo Yodobashi
The Wind from Seattle Vol.35
PY撮影ノート vol.4

カメラを持って散歩に行きたくなりますね。

PhotoYodobashi
Leica T(Typ701) | SHOOTING REPORT
基本的には、縁がなさそう。
ミラーレス買うなら、m4/3
Leica買うなら、Mマウント機
って考えたますからね。

記事:インド Intex、物理キーボード搭載のストレート型 Android スマートフォン「AQUA QWERTY」発表

インド Intex、物理キーボード搭載のストレート型 Android スマートフォン「AQUA QWERTY」発表
欲しい。
使えなくても、まあ諦められる値段だしなあ。
どっかで入手できないかしら?

■ スペック
OS: Android 4.2.2 Jelly Bean
CPU: MediaTek MT6572 Dual-core 1.2GHz
RAM: 512MB
ROM: 4GB
サイズ: 136×64×11mm
重量: 90g
ディスプレイ: 3.5インチ TFT 液晶 マルチタッチ 静電容量式
解像度: 480×320 HVGA
カメラ: 5MP(背面 CMOS) LED フラッシュ付き 0.3MP(前面 CMOS)
ネットワーク: W-CDMA(2100MHz) GSM(850/900/1800/1900MHz)
パケット通信: HSPA, EDGE, GPRS
SIM Slot: miniSIM Dual-SIM (3G + 2G or 2G + 2G)
通信: WiFi 802.11 b/g/n, Bluetooth
センサー: GPS, Gセンサー, 近接センサー
外部端子: microSD(Max 32GB), microUSB, 3.5mmオーディオジャック
バッテリー: Li-Ion 1500mAh (5時間通話、230時間待機)
筐体カラー: ブルー、ホワイト
その他: 物理 QWERTY キーボード搭載、Google Play、SIM デュアルスタンバイ対応

AQUA QWERTY – Intex

記事:“完璧かつ簡潔”を目指した「ライカT」発表会レポート

“完璧かつ簡潔”を目指した「ライカT」発表会レポート
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何故ライカは、EVFを含めたトータルデザインが出来ないのだろう?
確かに、なかなかかっこいい外付けEVFって無いのだけど、20万以上するLeica Tぐらいはしっかりとしたデザインにして欲しかったなぁ。
Nikon1 V3の外付けEVFはそこそこ格好良いかなと思う。

19日に見に行くよ

ペンタックス、未発表“中判カメラ新製品”の体験イベントを予告 ティザーサイトに「Z」の文字。4/19と4/26に開催
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なんにしろ、スナップメインの撮り方の自分には、大きく重いカメラは使いこなせないのだけど、まあ興味はあります。
Sonyセンサーになって、画質面でかなりの向上があるでしょうから、プリントしたものなんかを見れると嬉しいのですけど。